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RCSによるリヴィジョン管理

小関さんのページのRCSの説明
を読んで、 Win32で動く RCSをいただいてくる。
僕はバイナリを落としてきた。
コンパイルしてみようとしたけど、後は忘れた(^^;)
とにかく、結論としてバイナリを落としてきた。
簡単な使い方は
ここ
がお手軽でわかりやすい。
まずはコマンドラインで操作する方法を教えてから、後でMuleで楽をする方法
を勉強するほうが好ましいでしょう。
参考1
参考2
参考3
参考4
一応、ここにもよく使うだろうものを書いておく。
RCS管理下に登録 C-x v i
チェックイン/アウト C-x C-q
変更履歴を見る C-x v l
前のバージョンを C-x v この後、1.2 とかってバージョンを指定する
最新版と現在の比較 C-x v =
変更履歴 C-x v a
ちなみに、小関さんのページのtexinfo形式のファイルを落としてきて、C-h
i で見れるようにした。なるほど、これはとても便利かもしれない。ここまで
きたら、あとはW3かな。
ChangeLogというものを見てみようと思って、C-x v a としたがエラー。
Computing change log entries…
Removing old name: no such file or directory
c:/windows/TEMP/vca85431
なんだろうこれは…
と思ってChangeLogというものをあちこちで調べてみた。でもよくわからん。
とりあえず、rlog とコマンドラインからやると、期待のものが見れた。どう
も、カレントもしくは親ディレクトリにChangeLogというファイルがどうとか。
まぁいいや。後にしよう。

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