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2001 年 11 月 のアーカイブ

年齢

2001 年 11 月 29 日 コメントはありません

私にとって節目の歳は30歳だ。
多分、なんという感慨もなく年を重ねてしまうのだろうけど、今の私にとっては
節目だ。
30歳、もう「まだコドモ」が本当に本当に通用しなくなる(いや、本来ならいま
も通用しないけど…)。
そして、ドモホルンリンクルの適用年齢になる。
実は、あの無料サンプルは前々から欲しいのだけど、「30歳になるまでは…」と頑なに30歳になるのを待っている。
多分、ドモホルンリンクルを使うときが「大人になった実感」を感じるときであ
ろうと思っている…。
アンチエイジング系のコスメはいまじゃ20歳くらいの若い人も使っているし、そういう早期アンチエイジングするのを化粧品メーカーも勧めている。
そのなかで「30歳」というボーダーをしっかり設けているドモホルンリンクルは、私にとっては「30歳の金字塔」なんだと思う…(笑)

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私に似たところ

2001 年 11 月 28 日 コメントはありません

このごろの梨彩、歌が好き。
いっしょに小声で歌ってる。
でも、私とかがいっしょに歌うとすぐにはにかんでやめちゃうの。
んで、そーっと離れてみてると一生懸命歌ってるの。
あんまり好みが決まってるようではなく、コドモ番組からふつうのJ-POPまで、わかりやすいやわらかいメロディならイケるみたい。
かなりほほえましい光景であります。

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最高にばかばかしい夢

2001 年 11 月 28 日 コメントはありません

今日見た夢はまったく愛すべきばかばかしさの夢だった。
自分の住んでいるところが日本なのか香港のほうなのか識別があいまい。
自分のマンションの最上階のでっかい宴会場でカレーライスの早食い大会があるのだ。
しかも作るのは中国のシェフ。なぜ(笑)
ものすごく幸運なことにわたくしの隣りには正装したユンファ先生が笑顔で座っていらっしゃる。
片言の日本語をお話になるので「昇天」しそうになりながらもカレーを待つ私。
反対側の隣りはガタイのいいあんちゃんでイキナリ「おまえにだけはトロフィーは渡さん」とか宣言される。
私は私で「エビフライカレーが出てきたらあんたは観念するしかないね」とか言い返している。
(なかなか出てこないカレーがどんなのか誰も知らない)
ここまででも充分読む気がしなくなるばかばかしさだけど続きがある。
夜の10時からのはずなのに、11時近くなってもカレーが登場しない。
みんなはにこやかに談笑しながら待っているが私はハラハラして待っている。
だって、11時15分から「水曜どうでしょう」を録画しなくちゃいけないんだけどタイマーをセットしてなかったのだ。
それをユンファ先生に言ってみると、「食べてからで充分間に合いますよ」
とかなんとか英語で答えてくださるのだがどうも納得できない。
彼はただディナーとしてカレーを食いに来ただけなのかもしれないが、私は早食いに勝つためにきているのだ。
そのうえ今夜の「どうでしょう」は新企画の第一夜。決して見逃せないのである。
となりがチョウ・ユンファであるという事実を前にしても(夢の中であれ)、「どうでしょうの録画どり」をそこまで真剣に考える私は相当のバカだと思う。
ぎりぎりまで待つ選択をしたら、ユンファ先生の奥方が来てしまった。
やれやれ、じゃあどうしようかな…と思ったときに、カレー登場。
めちゃくちゃ衣の厚そうなエビフライが6匹放射線状にならんだエビフライカレーであった。
「アタシの勝ちだ!」と思って立ち上がるところで目がさめた…。
…ここまで付き合ってくれた暇人さん、ありがとう(笑)
こんなお気楽な夢を見てる私はやっぱり「バカ」です(^^;
ええ、もう否定しませんとも!

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オチ

2001 年 11 月 28 日 コメントはありません

いま、夢判断を見ていたら、この夢に現実につながるオチを見つけてしまいまし
た。
カレーなんですけど、これは
収入や家計の不安をあらわします。生活状態の改善や生計の見直しが必要です。安定した状態ではなく、不安定な状態をあらわすので注意が必要。金銭的な管理、健康管理をしっかりと。カレーをきれいに食べきれば問題解決の暗示。だそうで、私はカレーを食べる前に目を覚ましております。
んで、見事に現在家計が不安です(爆)
ちなみに、揚げ物は「体力の低下や急な体調の変化を暗示します」そうです。
確かに、私、今熱があるのよね。
くそぉ、ろくなオチがついてないよぉ(涙)。

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よい男の条件

2001 年 11 月 26 日 コメントはありません

昨夜は
ありりん
が我が家に泊まっていかれました。
人生いろいろなお話をして夜を明かしたのですが、その中で興味深いものを聞か
されました。
「女のさしすせそ」です。
裁縫、躾、炊事、洗濯、掃除で、「さしすせそ」。
女性はこれが出来て一人前的な意味合いで使うのだと思われます。
料理のさしすせそと同じかと。
確かに「女房」ってのはある程度これらができてないと家の中がめちゃめちゃに
なると思われます。
そこで生じた疑問。
「男の○○○○○」ってのはあるのか?
思い当たらなかったので二人で作ってみました。
「男のまみむめも」です。
「薪割り、水汲み、無言、面倒見、もっ○り」
…かなり無理やりです。
今思うと水汲みも昔は女性の仕事だったかも。
気持ち的に「薪割り、水汲み」はカナダあたりの樵をイメージ(笑)
男性に求められる「力」を表しております。
無言は「不言実行」を。面倒見は職場や家庭などで発揮されるのでしょうか。
最後もかなりというかとっても重要ですけど、コメントはあえて控えさせていた
だきます(笑)
…もっと巧いのを募集したいです。
なんかないですかねぇ…。
っつうか、もう深夜3時を回ってからの話題だっただけにかなりバカ話かも(笑

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