ホーム > その他 > パルの音楽

パルの音楽

すっごくローカルな話題でごめんなさい。
だいたい、買い物は「パル」という白石ローカルなスーパーに行きます。
品揃えがあまりよくないと思いつつ、近いから利用しないではいられないのです。
んで、普通スーパーって、そのチェーン独自の歌が流れていたり(ナフコチェー
ンとか…あ、これは名古屋ローカルか…)、あとは歌謡曲の有線とか、そのあたりが普通かと思うんだけど、この、パルと言うスーパーに限って言うと、私のいるときだけかもしんないけど、「あまりメジャーでない(日本で)ヘビーな曲がかかる」のね…。
最初に意識したのは、クリスマス時期かな。
普通、その時期って、マライア・キャリーのクリスマスソングとか、そのあたり
をかけるでしょう。
でも、そんとき耳にしたのは、パンテラ。
あと、リル・キムとかトミー・リーとかリンプのボーカルとかが参加してできた
らしい曲。
(ちなみに、「ネイキッド」というタイトルの曲で、ビデオクリップは出てくる
人がみなハダカ。リル・キムもトップレスで木馬にまたがっていた…)
いや、曲そのものはヒットしていて、MTVじゃよくかかっていたのは確か。
でも、去年とかもっと前にリリースされた曲だし、なんでいま、あの寂れたスー
パーでかかるのかどうしても解せない(笑)
ほかにも、メタリカ・スパッシングパンプキンズとか思いっきりメジャーなとこ
ろだと、今日はボン・ジョヴィを聞きましたよ。でも、「オールウェイズ」なんだよ?
なぜ、いまさら??
普通の曲もかかるんだとは思うんだけど、所々ではいるそういうのが、印象深く
て(^_^;;

カテゴリー: その他 タグ:
  1. コメントはまだありません。
  1. トラックバックはまだありません。