ホーム > その他 > 途方に暮れる

途方に暮れる

夢ネタ。うーん夢日記のカテゴリでも新設するかなぁ。
夫がいない間に家庭菜園を作って野菜を育てていたのだが、夏が終わって夫が帰ってきたときに私はすっかり陽に焼けて真っ黒になっていた。
そうしたら、「俺はもう、お前といられない」と夫が別れの言葉を!!
こうして書けば、オモロオカシイんだけど、夢の中では私はもぉ絶叫状態。
必死に美白しようとするんだけど、金がないのよ!(笑)
んで、買い集めていた限定品の手付かずの化粧品を持って行商に出かけるの。
「とにかく、早くビハクはじめないと!!」ってつぶやきながら。
いったい、なんだったのだろうか。
今でも、夫の冷たいとか通り越した、事務的な声がアタマに残っている。
おそらく、ホントに別れるときも冷酷とかそういう感じじゃなくて事務的な声で
言われそうな、そんなリアリティがあった。
それより気になっているのは、私がとある個人を集中的に夢に見るときは、その人になにか起きる前触れであることが多い。
よい出来事が起きることもあれば、あまりよくないことが起きることもある。
今のところ、ハズレたことがないのだ。
このところ、夫の夢が続いているのでちょっと気にかかる。
出会ってから数年間、まったくと言っていいほど夢に登場する人物ではなかった
のでなおさらだ。
できれば、「いいこと」の前触れであって欲しいが(^_^;
なぜこんなことを書いているかといえば、「夢は誰かに話した時点でその効力を失う」とか言うのをどこかで聞いたことが
あるから。
夢は夢の中だけでよくも悪くも完結して欲しい私は覚えていてネタになる夢なら
なんでも書いてしまうのであった(笑)

カテゴリー: その他 タグ:
  1. コメントはまだありません。
  1. トラックバックはまだありません。